佐藤 たかあき
佐藤 英治
Q1:由布市の市政における課題と具体的な政策
第1位 人口減少・過疎: 由布市中西部地域(南由布~庄内、湯平、阿蘇野地区)の過疎化に対し、10年、20年、30年先の未来を話し合う場として「(仮称)由布市中西部地域振興評議会」を設立し、住民の意見を行政に届けます。
第2位 地域経済: 庄内駅周辺にキャンプ場を併設するような大規模な道の駅をつくり、由布市の観光と物産の活性化を図ります。
第3位 交通・インフラ: 大分~湯布院間に自動車専用道路を実現することで、庄内町へのアクセス向上と大分市内への通勤圏化を図り、若者や移住者を増やし町の活性化に繋げます。
Q2:合併後の旧3町の関係について
市政が挾間町を住居、庄内町を農業、湯布院町を観光と区分けしたことで、由布市中西部では過疎化が進行し、行政から見放された地域と言っても過言ではありません。解決策として、私のホームページに記載する「由布市未来構想9つの提唱」を実現し、魅力ある街にします。
Q3:由布市の安全保障と国策への姿勢
子育て支援、高齢化、過疎化、インフラ整備など問うべきことはたくさんある中で「日出生台演習場」だけに注力するのは疑問です。有権者受けを狙うなら問題にすべきと答えるべきかもしれませんが、国の安全保障政策についてもっと勉強してから回答したいため、現段階では「中立の立場」です。
Q4:立候補の理由と市政に取り組む背景
由布市は挾間・湯布院・庄内の個性豊かな地域で成り立っていますが、特に私の故郷である由布市中西部では過疎化が進行し、未来が危ぶまれています。そのため、私の提唱する「由布市未来構想9つの提唱」を実現します。
ふちの けさ子
主な政策・公約
子育て・医療介護・福祉(児童発達支援センター建設など)、防災・減災(備蓄倉庫設置など)、観光産業、若者定住・農業支援、行財政改革・DX推進
佐野 妙子
Q1:由布市の市政における課題と具体的な政策
第1位 地域経済: インバウンドに頼らずとも由布市全体で市内各地域を盛り上げる動きを促すため、市内店舗での市民割引等の設定提案や、国内顧客向けサービスの強化を行います。
第2位 教育・子育て: 安心して子育てができる環境整備として、サービス業が多い湯布院地域で特に課題となっている日祝保育の実現を目指します。
第3位 人口減少・過疎: 「帰って来たくなる町」「住みたい町」を目指す上で、「働いて結婚して家庭生活を送れるイメージが湧くかどうか」が重要です。求人や空き家などの情報を可視化し、一目で分かるようなページ作りを進めます。
Q2:合併後の旧3町の関係について
素晴らしい特徴を持つ3町だが、課題として「住民の気持ちの面での関わりがほとんどない」と感じます。お互い歩み寄ることで相乗効果を発揮できると思い、既に経営者交流・人材紹介・イベントの共催など様々なことに取り組み中です。
Q3:由布市の安全保障と国策への姿勢
「①受け入れるべきであり、②問題にすべきもの」と考えます。理由はそれぞれ、①日本全国どこかが担わなければならないのであれば、そのための整備がされている湯布院であれば受け入れるのが自然。②不安の声が上がるのも当然であることから、問題提起をした上で、意見を持つ住民とはとことん対話をする機会を持つことが大切。
Q4:立候補の理由と市政に取り組む背景
長年『ビジネスを通して世の中を良くしたい』という想いで、夫婦で会社経営をしながらこども5人を育ててきました。その中で感じて来た時代の変化と町の現状のギャップについて、‘感じている当事者が声を上げて届けることをしなければ何十年先も変わらない’ということに気づき、“40代女性”と“子育て中の母”という属性を代表して、立候補しようと思い至りました。
吉村 ますのり
Q1:由布市の市政における課題と具体的な政策
第1位 防災・復興: 近年多発する災害に対し、防災・減災、復興をまちづくりの最優先事項と捉え、河川や傾斜地の整備、防災ラジオによる情報伝達体制の強化、救援物資の備蓄整備などにしっかり取り組みます。
第2位 福祉、高齢化、教育、子育て: 人口減少社会において、高齢者福祉と子育て環境の充実は喫緊の課題です。高齢者向けの交通手段対策や、子育てを取り巻く現場の声を聞き、政策に反映させていきます。
第3位 街の環境: 3町に共通して遅れている道路整備、特に生活道路の整備にしっかり取り組み、市民が安心・安全に暮らせる由布市を目指します。
Q2:合併後の旧3町の関係について
これからの子供たちが「由布市に生まれてよかった」と自信を持って言えるような取り組みと議論を進めることが必要です。財政規模や特色の違う旧3町が合併し市政20年を迎えるにあたり、それぞれの特色を認め合い、高めていくことが必要だと考えます。
Q3:由布市の安全保障と国策への姿勢
戦後の湯布院町は治山治水、農地整備、陸上自衛隊駐屯地の誘致によって基礎が作られました。69年前から自衛隊との共存共栄を理念としており、国が進める安全保障政策を理解した上で、必要な情報提供を求めていく必要があります。国と家族を守り平和を維持するためには、総合的な判断が求められます。
Q4:立候補の理由と市政に取り組む背景
幼い頃に父の姿を見て、この町のために尽くしたいと考えるようになりました。三期目を目指す議員として、これまでの二期八年間の経験を活かし、皆さんの思いを具体的に形にしていきます。「子供達の子供たちの為に」を政治信条とし、次の世代に明るい由布市を引き継ぐために全力を注ぎます。
田中 ひろゆき
主な政策・公約
市民に愛され誇れる由布市へ。地域の魅力でまちづくり。青少年の健全育成と子育て支援。防災・減災。農業の大切さ。
おおた 洋一郎
Q1:由布市の市政における課題と具体的な政策
第1位 自然環境: 市内に設置されたメガソーラーについて、FIT制度終了後の事業者の責任による撤去が懸念されます。有害成分を含むパネルが放置され環境汚染に繋がらないよう、また税金による行政代執行とならないよう、事業終了後の撤去を義務付ける条例改正に取り組みます。
第2位 観光・商業: 由布市の主幹産業は観光であり、裾野が広く各産業分野の振興に繋がります。地域経済の活性化が図られるよう、観光振興のための様々な取り組みを推進していきます。
第3位 財政改革: 何をするにも財源が必要です。観光振興をしっかり進めることで税収を増やし、ふるさと納税や入湯税、地方たばこ税に加え、宿泊税の導入にも取り組み、財政改善を目指します。
Q2:合併後の旧3町の関係について
もともと合併には反対でした。理由は3つの町の個性が平らになり、金太郎飴のようになるのではと危惧したからです。課題として、旧町ごとの個性や地域性を重要視する取り組みが必要だと考えます。そのためには、各振興局に予算と権限を増やす事が重要と考えます。
Q3:由布市の安全保障と国策への姿勢
どちらとも言えないです。ただ、何故湯布院なのかと疑問に思います。その為にも防衛省に説明会を開催するよう求めたいです。
Q4:立候補の理由と市政に取り組む背景
問1、問2で回答したことを進める為に4期目を目指します。持続可能な、住んでよし訪れてよしのまちづくりを進めていきたい。
はせがわ 建築
はせがわ建築 六つの約束
人口減少に対応できる担い手づくり。高齢者・障がい者が安心安全な市。子育て支援制度の充実。商店街の活性化。自衛隊と共存共栄。大分川上流の環境保全。
日浦 てるひで
Q1:由布市の市政における課題と具体的な政策
第1位 福祉・高齢化: 人口の3分の1を占める高齢者は身体的・経済的弱者であり、要望の高い「公共交通の充実」と移動手段を抜本的に改善します。地域の実情に応じて買い物や通院など生活に必要な移動の権利を保障し、一人暮らしの安心安全のため、機能していない緊急警報システムを早急に改善します。
第2位 人口減少・過疎: 高齢化による後継者不足は深刻で、地域の活力を減退させています。魅力ある由布市づくりは、各地域の良さを再認識し、新たな魅力を加味してみんなでつくる総合芸術だと考えます。過疎化・弱体化する地域を自主財源づくりで活性化させるため、市が予算的支援とリーダーシップをとる必要があります。
第3位 貧困・格差: 貧困・格差は日本の最重要課題であり、教育機会の均等や若者の就業における不平等に繋がります。由布市は医療費や給食費の無償化を実現しており、その成果を踏まえ、市内の小規模農家、中小企業、自営業者への支援を強化し、無償の教育費援助の新設や生活相談活動の充実を重視します。
Q2:合併後の旧3町の関係について
3町がそれぞれ別の市のように感じられ、議員も地元のことに関心が深いように思います。積極的に「地元」以外も訪問し声を聞く活動が必要です。3町の共通点から政策を考えていきたいです。中山間地、人口減少、耕作放棄地、後継者問題など共通の課題を一緒に研究し、湯布院・湯平の温泉、庄内の観光農園、挾間の河岸段丘など、由布市3大観光ゾーンのような構想で、ゴミと化す資源を宝に変えられないかと考えます。
Q3:由布市の安全保障と国策への姿勢
自衛隊駐屯地の日常的な活動と、今回問題のミサイル基地の問題は分けて考えます。自衛隊は最低限の自衛措置的防衛力として多くの国民が認めていますが、今展開されている「敵基地攻撃」のミサイル配備は憲法違反と考えます。安保法制で集団的自衛権が導入され、自国を守るためだけだった自衛隊が海外で戦争できるようになりました。アメリカと合同訓練し海外派兵の戦力化する自衛隊は、軍隊として日本を戦争に巻き込む危険があります。
Q4:立候補の理由と市政に取り組む背景
青春時代に社会や人のために生きると思い日本共産党に参加し50年。豊かになったはずの日本で、ひたひたと忍び寄る戦争の影を感じ、人のために貢献できるパン屋になりました。戦争が人々の温かなつながりを壊していく中で、やなせたかしのアンパンマンに込められた「正義とは何か」という問いに向き合った末、政治の世界にたどり着きました。目の前の困っている人、そしてもっと世のために仕事をしたいという熱い思いが体にみなぎっています。
志賀 てるかず
Q1:由布市の市政における課題と具体的な政策
第1位 議会改革: ①議会・市政の見える化を今以上に進め、市民からの評価や選択を積極的に市政に反映させる。②議員定数を今の18名から2名削減し、16名にする提言を行っていく。
第2位 教育・子育て: 義務教育学校現場の環境整備(教員の働き方改革、体育館の冷房施設整備、教室の狭さの解消など)と、子ども子育て支援(ひとり親家庭支援、子ども誰でも通園制度の早期取り組み支援など)を進めます。
第3位 福祉・高齢化: 由布市に住む子供からお年寄りまで、誰もが平等で安全に安心して、住み慣れたところで心豊かに暮らせるまちづくりを目指します。①生活弱者といわれる高齢者、障がい者支援 ②交通弱者への交通対策 他。
Q2:合併後の旧3町の関係について
挾間町の商工、庄内町の農業、湯布院町の観光それぞれの特性を生かしながら一体化した由布市つくりが求められますが、挾間町の急激な人口増加によるインフラ整備の遅れ、庄内町の少子高齢化による人口減少、湯布院町のオーバーツーリズムなど諸課題も多く、市長はじめ執行部と車の両輪となり、時間はかかるがしっかりと推し進めていく必要があります。
Q3:由布市の安全保障と国策への姿勢
国の責任において行われるべきであり、由布市としては各関係機関と情報を共有し、市民の不安払拭のため国に対ししっかりと説明を求めていく必要があると考えます。
Q4:立候補の理由と市政に取り組む背景
志賀てるかずの5つの誓い
1. 夢と希望の持てるまちづくり~子供に未来、青年に夢、高齢者に安らぎ~
2. いたわりと優しさあふれるまちづくり~行政改革による弱者へのしわ寄せの排除~
3. 住民参加による活力あるまちづくり~住民一人一人の力の結集、情報の公開、公正な行政~
4. 地域の特性を生かしたまちづくり~農を中心とした観・商・工の一体的活性化~
5. 文化・伝統・自然・人情の花咲くまちづくり~人生に潤いと楽しみを与える施策の推進~
加藤 ゆきお
主な政策・公約
次世代(子供)や高齢者が安心安全に暮らせる社会。美しく豊かな自然を守る活動。災害に強いまちづくり。生活環境の改善。
佐藤 いくお
甲斐 ゆうぞう
Q1:由布市の市政における課題と具体的な政策
第1位 地域経済: 若者が定住できるように働き場の確保と企業誘致。
第2位 農業: 台風や集中豪雨で被災した農地や農業施設の早期復旧と荒廃農地対策。
第3位 交通・インフラ: 国道210号線の4車線化と住宅地の雨水対策。
Q2:合併後の旧3町の関係について
挾間町の挾間、由布川地域に集中する住宅開発、人口集中対応と、人口減少が進む庄内町・湯布院町の地域振興に早急に取り組む必要がある。
Q3:由布市の安全保障と国策への姿勢
・長射程ミサイル配備は決まっていないのでお答えを差し控える。
・日出生台演習場における合同軍事演習については、地域住民への十分な説明と安全確保。
Q4:立候補の理由と市政に取り組む背景
・住み良い由布市を目指し、議場での政策論議。
さとう ひとみ
主な政策・公約
農・商・工業の活性化推進。市民の為の環境インフラ整備。社会資本整備。子供・高齢者の為の福祉推進。若者に希望が持てる市づくり。
高田 たつや
主な政策・公約
今、私にできることを全力で。企業の創業支援、現行の商工業者支援。観光協会等との連携強化。伝統の承継と郷土愛、絆の強化。
小山 かずよし
Q1:由布市の市政における課題と具体的な政策
第1位 農業: 生産者・農業者の減少が進む中、自然農法・有機農法に注目しています。特に農薬・化学肥料なしで栽培できる「菌ちゃん農法」と、農水省のオーガニックビレッジ支援策を組み合わせ、移住促進と農産物の確保を目指します。
第2位 生活・物価対策: 健康に生きることが福祉に繋がると考え、食品添加物や遺伝子組み換え食品など、食に関する情報を精査・共有し、人と情報を繋ぐことに取り組みます。
第3位 防災・復興: 災害の多くは水が原因です。予防策として、山の保水力を高めるための間伐や手入れを促進し、防災に繋げます。
Q2:合併後の旧3町の関係について
増収と定住人口を増やすことが課題です。そのために、税収をより稼いでいるところのインフラに投資して更なる増収を目指すこと、リモートワークで生計が成り立つ人に移住しやすい環境を整備すること、農業で稼げる農産物の加工・販売所の設置と水害で使えなくなった水路の復旧をすることが必要です。
Q3:由布市の安全保障と国策への姿勢
日本人の和の精神からすると軍備は最小限に留めるべきですが、報復は覚悟しなくてはいけない現状だと思います。まだ世界は未熟であると考えるので、力の均衡・国防のために受け入れるべきだと考えます。
Q4:立候補の理由と市政に取り組む背景
住民・市民が主役の自治の実現を目指します。一人ひとりが主役である意識を持つこと、それが実感できる市民主導のカタチをつくりたい。それぞれが抱える課題を共有して解決策を見出し、その方法を広める事・人と情報を繋ぐことで、より良い生活環境の整備を目指します。
坂本 みつひろ
Q1:由布市の市政における課題と具体的な政策
添付資料のとおりです。
Q2:合併後の旧3町の関係について
添付資料のとおりです。
Q3:由布市の安全保障と国策への姿勢
受け入れるべきものと考えます。昨今の世界情勢を見ても話し合いで解決できる国は多くないと思われ、特に中国、北朝鮮、ロシアに囲まれている我が日本は、その可能性は極めて低いと思われます。また由布市でなくともよいのでは、という意見があると思われるが、それではどこに持って行くのか。たらい回しをするような時間はないと思います。
Q4:立候補の理由と市政に取り組む背景
2期8年の経験をしっかり市政に反映させたい。一体となった由布市を目指したい。
津田 たかゆき
主な政策・公約
3つの政策(医療・福祉・教育、経済・産業の発展、防災・減災)。「住み良さ・日本一の実現」「教育環境の抜本的な見直し」「健康寿命延伸・廃校の活用」。
渡辺 あきら
主な政策・公約
「行動力」「現場の目線」「若い世代の視点」を届ける。子育て・教育の支援を現場の声に寄り添う。若者が戻りたくなる市へ。高齢者福祉も若い力で支え合う。
加藤 ゆうぞう
主な政策・公約
対話からはじまる“まちづくり”。地域が元気な“まちづくり”。安心、安全な“まちづくり”。次世代に繋ぐ“まちづくり”。
平松 えみお
主な政策・公約
【地域振興】(産業振興と地域おこし、人口減少と過疎化対策、インフラ整備)
【安全・安心】(国土強靭化、子供の学習・育児環境、高齢者・障がい者が安心なまち)
生野 友子
Q1:由布市の市政における課題と具体的な政策
働く女性の環境を整えたい
Q2:合併後の旧3町の関係について
それぞれの特色ある3町が、この特色を活かして発展できるか自分の中でも課題です。
Q3:由布市の安全保障と国策への姿勢
回答がありませんでした。
Q4:立候補の理由と市政に取り組む背景
地域活動している中で色々な問題点を肌で感じるようになりました。まずは市民の皆さんの声をしっかりと受けとめ市政に届けたいと思います。
わしの 弘一
提言1
市民のパイプ役: 市民の声を聴き、行政とのパイプ役を務める。相談には誠実に対応する。
提言2
免許返納後も高齢者が外出しやすい交通整備を提言する。
提言3
農業振興問題、土づくり、省力化に向けた提言を行う。
提言4
農業振興問題、土づくり、省力化に向けた提言を行う。
提言5
庄内町の過疎問題解決に向けた取り組みを推進する。
提言6
定住者開発促進地域の造成と企業誘致の選定を進める。
令和2年災害後の平石・長野地区の治山ダム建設(5基)を引き続き監視する。
災害復旧事業を、単なる復旧ではなく「改良工事」として行う必要性を提言する。
小野 ともよし
Q1:由布市の市政における課題と具体的な政策
第1位 人口減少・過疎: 住みやすい由布市にするため、通いたい保育園に通えるようにする。そして、安心して過ごせる晩年を支援する。
第2位 街の環境: インバウンドの文化やマナーに対する理解を向上させるために、そのような配布物を作成し、広める。
第3位 農業: 条件無しの農家への一律補助金支給。
Q2:合併後の旧3町の関係について
具体的にどのような課題があるか、まずは市民と対話し、小さな問題から解決していきたい。
Q3:由布市の安全保障と国策への姿勢
先人がダム湖に沈む湯布院町を憂い、駐屯地を誘致した経緯を考えると、駐屯地があるのは致し方無い。だが、戦争の最前線になるであろう長距離ミサイル配備には問題にすべきだと思う。
Q4:立候補の理由と市政に取り組む背景
市民が主体となるよう市政を行いたい。そのために市民との対話ができる機会を多くもちたい。